プログラムの流れ

図:プログラムにおける研修 研究フローチャート

※留意点
■より良い研修効果を目指して、研修途中でのコース変更も可能です。またTAS大学連携プログラムのコースからNAR大学連携プログラムのコースへ変更あるいはその逆も可能です。

■本院診療科等および本院コーディネーターが、研修施設の診療等と緊密に連絡・調整を行います。またこのプログラムに参加された皆さんの意見・評価を集約し、コースおよび医療関係の追加を行い、研修内容・研修体制を見直します。

■各大学院間の単位互換を可能にする予定です。